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ニンテンドーDS(ニンテンドーディーエス、Nintendo DS)は、任天堂が開発し2004年から世界各国で発売した携帯型ゲーム機。略称は「DS」。 画面を2つ持つことや、タッチスクリーン、マイクによる音声入力などのユーザーインターフェースを特徴とする。 その機能を利用した『Touch! Generations』という一連のシリーズを発売した。その理由としては、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、2004年までのテレビゲーム業界では、特に映像表現に関わるハードウェア技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まるなど全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ゲーム人口も減少傾向にあったため、それを打開することが焦眉の急になっていたことが挙げられる。 ニンテンドーDSはその傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進め、新たな層の獲得にも成功した。さらに、単なるゲーム機ではなくDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べた。 かつてはマスコミでゲーム脳などテレビゲームのマイナス面が取りざたされていた。しかし、任天堂が進めたゲーム人口の拡大によって、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、教育や教材への活用やWiiの誕生にも影響を与えるなど、DSが果たした役割は大きい。 2010年3月に日本国内の累計販売台数が3000万台を突破し、次世代型携帯ゲーム機であるニンテンドー3DSも発表された。 "DS"という名前 [編集]"DS"とは"Dual Screen"の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味があるDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、("Double Screen"の略と言われることもあった)。またニンテンドーDSが最初に発表されたE3 2004では "Developers' System"(開発者のためのシステム)という意味も示された[7]。 開発コードは「Nitro」(ニトロ)。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「NTR」が付けられている。ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機としての構想時のコードネームは「アイリス」である。 当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、後に正式名称となる。 デザイン外見はかつての同社のゲーム機『ゲーム&ウオッチ マルチスクリーン』を彷彿とさせる。下側の液晶画面はタッチスクリーンになっている他、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、マイクが付き、ボタンもゲームボーイアドバンスと同様の物に加えXYボタンが追加されるなど、インターフェイス面で数多くの特徴を持つ。 互換性ゲームボーイアドバンスのCPUに使われているARM7TDMIをサブCPUとして搭載することで、ゲームボーイアドバンス用ソフトとの互換性を実現しているものの、それまでの歴代ゲームボーイシリーズにあったZ80系のプロセッサを搭載しておらず、ゲームボーイ、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ゲームボーイカラー用のソフトが使用できない。その為、ゲームボーイアドバンスカートリッジスロットの内部には突起があり、ゲームボーイカラー以前のカートリッジを物理的に挿入できない構造になっている。 また、ゲームボーイアドバンスにあった通信コネクタが装備されておらず、ゲームボーイアドバンス用ソフトの通信機能を使うことができない。同様に、ゲームボーイアドバンス用の周辺機器も基本的に使用できない。DSのワイヤレス通信は、ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタとの通信規格が異なり、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、アドバンス用ソフトのワイヤレスプレイも不可能となる。 ライセンス商品では、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、充電端子に接続するゲームボーイアドバンスSP用のACアダプタとヘッドホン変換プラグ、そしてゲームボーイアドバンススロットに挿入する『PLAY-YAN micro』や『プレイやん』、『カードeリーダー(旧型)』のみが使用可能。DS Liteのみ『カードeリーダー+』を使用できるが、通信機能は使えない。ニンテンドーDS本体に通常のヘッドホン端子があるので、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーDSのACアダプタ用端子にゲームボーイアドバンスSP用変換プラグ経由で接続したヘッドホンと併用が可能。説明書にも「本体にヘッドホンのプラグが上手く刺さらない場合は、ゲームボーイアドバンスSP用変換プラグを使用するように」と記載されている。変換プラグとDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、DS本体のヘッドフォン端子へ同時接続しても、多少音量が小さくなるが音は出せる。 なお、後述の後継モデルだとACアダプタのプラグ形状が異なるので、その端子を用いる機器の使用が不可能となる。 シリーズ ニンテンドーDSシリーズ(左からDS、DSLite、DSi)ニンテンドーDS Lite 2006年(日本では3月2日)に発売。 一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。ゲームボーイアドバンスに対するゲームボーイアドバンスSPと同様の位置付けである。 ニンテンドーDSi 日本では2008年11月1日、北米・欧州では2009年4月に発売。 新たに2つのカメラやSDメモリーカードスロット、容量が256MBのフラッシュメモリを搭載。フラッシュメモリを搭載したことで、ニンテンドーDSiウェアと呼ばれるツールソフトやゲームソフトをインターネットを利用して本体に追加できるようになった。CPUの性能が向上し、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、メインメモリの容量も増加した。液晶サイズの拡大、スピーカーの音質向上、無線通信機能の高速化など細かい点も強化された。GBAスロットが廃止され、液晶画面のサイズが3インチから3.25インチに変更された。大きさ・重さも変わり、バッテリー持続時間が全体的に2 - 3割減となった。 なお、カメラなど以前のDSでは搭載していなかったものが追加され、CPUの性能などの内部仕様が変わったため、以前のDSではプレイ出来ない「ニンテンドーDSi専用ソフト」や、以前のDSでもプレイ可能だがDSiでないと使えないモード(機能)が含まれている「ニンテンドーDSi対応ソフト」が登場した。ゲームボーイ(ポケット・ライト含む)に対するゲームボーイカラーの位置付けに似ている。 一方でGBAスロットが廃止された関係で、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、GBAスロットを拡張スロットとして外部周辺機器を併用していた一部のDSソフトがプレイ不可能になった。仕様変更によって旧来のソフトが使用できなくなるというのは任天堂ハードでは非常に珍しい事例である。 ニンテンドーDSi LL 日本では2009年11月21日、欧州では2010年3月5日、北米では2010年3月28日に発売された。 ニンテンドーDSiに比べて、液晶画面と本体のサイズが大きくなったモデルであり、ニンテンドーDSiの追加ラインナップという位置付けである。DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、性能や機能はニンテンドーDSiと変わらないため、ニンテンドーDSiで使用できるソフトや機能は全て利用可能。 ニンテンドー3DS 日本では2011年2月26日に発売されたニンテンドーDS、ニンテンドーDS Lite、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーDSi、ニンテンドーDSi LLの次世代型携帯ゲーム機である。上画面に3Dディスプレイを搭載しており、裸眼で立体的なゲーム映像を見ることができる。その他にスライドパットと呼ばれるアナログスティックを搭載しており、繊細な操作が可能となったほか、HOMEボタンが追加され、ゲームを中断してHOMEメニューを呼び出すことができ、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ここからインターネットブラウザーを起動して調べ物することができるようになった。タッチペンは長さを調節できるようになった(最大約10cm)。さらに従来のDSにはなかったバーチャルコンソールが追加となり、ゲームボーイやゲームボーイカラーなどのソフトがプレイできるようになった。なお、ネーミングや外見等で誤解している実例[9]が存在するが、ニンテンドー3DSのゲームは次世代型携帯ゲーム機であるニンテンドー3DS専用ソフトでありDSシリーズでは動作しないのでくれぐれも注意が必要である。 ゲームボーイシリーズとの関連 [編集] ニンテンドーDSとゲームボーイアドバンスのスロット比較。DSの方には突起があるDSはゲームボーイアドバンス(以下GBA)の「次世代型携帯ゲーム機」ではなく、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーゲームキューブ、ゲームボーイアドバンスに次ぐ、任天堂の第3の柱をうたい、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、全く一から開発され、系図でも完全に一から立ち上がった全く新しいゲーム機である。ただし、後にゲームボーイアドバンスの次世代機案から派生したものだということも明かしている。 だがDSが瞬く間に普及し、DSの後に発売されたゲームボーイシリーズ最新機種ゲームボーイミクロの売り上げも伸びず、任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力する結果となった。また、2006年のE3において「ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機(次世代型ゲームボーイ)はしばらく無い」との発表がされた。DS発売前より開発がすすめられていた『MOTHER3』『リズム天国』など、末期のゲームボーイアドバンス用ソフトの店頭POPなどでは、DSでも使用可能であることが表記されていたり、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、CMなどでも該当ソフトをDSでプレイしているシーンを挿入し、DSでもプレイ可能であることを示していた。 その後、2006年11月30日発売の『ファイナルファンタジーVIアドバンス』以後、日本においてゲームボーイシリーズの新作ソフトは発売されていない。また日本以外での販売においてもGBAからDSへユーザーをシフトさせる旨を明確にしている。結果的にゲームボーイシリーズの市場は急速に縮小し、DSは実質上「次世代型ゲームボーイ」「ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機」となった。後の2010年に発表された新型の携帯ゲーム機もニンテンドーDSの直系の次世代型携帯ゲーム機となるニンテンドー3DSになり、現在の任天堂の携帯型ゲーム機市場は完全にDSとその系列に一本化されている。 特徴 ニンテンドーDSには次のような機能がある。 入力・出力関連 ダブルスクリーン バックライト付きの26万色表示可能な3インチ液晶画面が2つ搭載されており、今までのゲームでは画面やモードを切り替えないと見ることができなかった情報を別の画面に表示できるなど、様々なことが可能となる。ちなみにDSiでは画質の向上はなかったが、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、画面サイズを3.25型に変更。さらにニンテンドー3DSでは画質も大幅に向上し、約1600万色表示可能となった。(PSPと同じ、上画面も) インタレース表示のため、表示内容(スクロールや点滅など)によっては縞模様が見えることがある。なお、DSiでは縞模様が見えないようになっている。 タッチスクリーン 下の画面に抵抗膜方式透明アナログタッチスクリーン(タッチパネル)機能がついており、付属のタッチペンやタッチストラップ、指などで画面に直接触れることでの操作ができる。(指でのタッチは画面が傷つく恐れがあるため、公式には止めたほうがよいとされている。また、タッチペン以外のペン、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、シャープペンシール、ボールペンなどでのタッチも控よう。タッチする時はタッチペンを使おう)「タッチ!カービィ」やゼルダの伝説シリーズの「夢幻の砂時計」「大地の汽笛」など、すべてタッチペンで操作するゲームも存在する。このタッチスクリーン自体にはTSC2046という温度センサーを内蔵しているが、ゲーム内容に利用されることはない。 音声認識 DS本体に内蔵されたマイクによって、音声を発してゲームに反映させることも可能である。『東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』では音声を使用するトレーニングが可能。『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』などではボイスチャットが可能。 また、マイクに息を吹きかける時の音を拾って操作に取り入れているソフトもあるDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、(『Newスーパーマリオブラザーズ』など)。 通信関連 [編集]Wi-Fi・ネットワーク通信 IEEE 802.11(公式発表では無印)対応の無線LANが内蔵されており、市販の無線LANアクセスポイント(接続にはIEEE 802.11bを使用)やニンテンドーWi-Fi USBコネクタを使用して、任天堂のニンテンドーWi-Fiコネクションが利用可能である。暗号化はWEPのみ。 ワイヤレス通信 通信ケーブルやワイヤレスアタプタなどの周辺機器を使わずに多人数の通信プレイ「DSワイヤレスプレイ」が可能。最高で通信可能な人数はソフトによって異なり、中でも『大合奏!バンドブラザーズ』は人数分の本体とソフトがあれば参加可能な人数は無制限となっている。 またソフトによっては、ゲームボーイアドバンスと同様にカートリッジ1つだけで遊ぶ「DSダウンロードプレイ」がDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、可能。 対戦・協力プレイの他、ピクトチャットという内蔵チャットでの通信も可能。また、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、すれちがい通信という通信機能も持っている。 赤外線通信 赤外線通信に対応したソフトにおいては、DSカードに搭載された赤外線ポートによって同梱の周辺機器とデータなどをやり取りすることができる。 ダブルスロット DS専用ソフトとゲームボーイアドバンス(GBA)専用ソフトの2つのスロットがある。タイトルによってはGBA用ソフトが挿入されていることを認識して、DS用ソフト内のROMに記憶された特定のデータが使用できたり、DSソフトとGBAソフトとの間でデータのやりとりをしたりすることができる。 また、GBA用スロットに挿入するDS専用の周辺機器も存在する。データ追加やメモリ拡張のほか、『オシャレ魔女 ラブandベリー DSコレクション』のカードリーダーや『ニンテンドーDSブラウザー』の拡張カートリッジのような、プレイに不可欠な周辺機器がソフトに付属している場合もある。 DSでGBA用のソフトをプレイする際、上下どちらの画面に表示するかを選ぶことができる。GBA専用ソフトのスロットはゲームボーイアドバンスSP同様プレイヤーから見て本体手前側にあるため、『ヨッシーの万有引力』や『コロコロパズル ハッピィパネッチュ!』では特定のコマンド によりゲームボーイアドバンスSP用の設定にしておく必要がある。また、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』と『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』ではダブルスロット機能を使ってGBA版シリーズから各作品にポケモンを送ることもできる。 なおDSi、DSILL、3DSではGBA専用スロットが廃止されたため、ダブルスロットおよびGBA専用スロットを用いた周辺機器には対応していない。 仕様 ここではニンテンドーDSの仕様を記載している。ニンテンドーDS Liteの仕様はニンテンドーDS Lite#仕様・変更された点を、ニンテンドーDSiとニンテンドーDSi LLの仕様はニンテンドーDSi仕様をDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、参照。 ソフトウェア 詳細は「Category:ニンテンドーDS用ソフト」、「ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧」をそれぞれ参照 日本における発売されたゲームタイトル数は1,700を越えて、これは日本の携帯ゲーム機における最多タイトル数である。 同時発売ソフト 任天堂タイトルピクトチャット(ニンテンドーDS本体に内蔵) さわるメイド イン ワリオ スーパーマリオ64DS ポケモンダッシュ 大合奏!バンドブラザーズ 直感ヒトフデ サードパーティタイトル ZOO KEEPER きみのためなら死ねる ザ・アーブズ シムズ イン ザ シティ ミスタードリラードリルスピリッツ 研修医 天堂独太 cool104 JOKER & SETLINE 麻雀大会 日本で100万本以上を販売したソフトDSのミリオンヒットタイトルの数は34本(2010年9月)で、ゲームハードとしてはファミリーコンピュータ(42本)に次いで2番目に多い。 特記が無いものは任天堂から発売。 DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、 600万本超 New スーパーマリオブラザーズ 500万本超 おいでよ どうぶつの森 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング ポケットモンスター ダイヤモンド・パール(2バージョンの合計) ポケットモンスター ブラック・ホワイト(2バージョンの合計) 400万本超 ドラゴンクエストIX 星空の守り人(スクウェア・エニックス) 300万本超 脳を鍛える大人のDSトレーニング マリオカートDS トモダチコレクション ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー(2バージョンの合計) 200万本超 nintendogs(3バージョンの合計) 英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け ポケットモンスター プラチナ 100万本超 さわるメイド イン ワリオ スーパーマリオ64DS やわらかあたま塾 たまごっちのプチプチおみせっち(バンダイ) テトリスDS しゃべる!DSお料理ナビ ファイナルファンタジーIII(スクウェア・エニックス) 大人の常識力トレーニングDS 星のカービィ 参上! ドロッチェ団 オシャレ魔女♥ラブandベリー〜DSコレクション〜(セガ) ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー(スクウェア・エニックス) ヨッシーアイランドDS ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊(2バージョンの合計) マリオパーティDS ドラゴンクエストIV 導かれし者たち(スクウェア・エニックス) ドラゴンクエストV 天空の花嫁(スクウェア・エニックス) リズム天国ゴールド 星のカービィ ウルトラスーパーデラックス イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ファイア・ブリザード(レベルファイブ、2バージョンの合計) ドラゴンクエストVI 幻の大地(スクウェア・エニックス) ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2(スクウェア・エニックス)


ニンテンドーDS(ニンテンドーディーエス、Nintendo DS)は、任天堂が開発し2004年から世界各国で発売した携帯型ゲーム機。略称は「DS」。

画面を2つ持つことや、タッチスクリーン、マイクによる音声入力などのユーザーインターフェースを特徴とする。

その機能を利用した『Touch! Generations』という一連のシリーズを発売した。その理由としては、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、2004年までのテレビゲーム業界では、特に映像表現に関わるハードウェア技術の発達に伴って映画的表現の傾向が強まるなど全体的にゲームが画一的、マンネリ化状態に陥っており、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ゲーム人口も減少傾向にあったため、それを打開することが焦眉の急になっていたことが挙げられる。

ニンテンドーDSはその傾向に歯止めをかけ、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大を進め、新たな層の獲得にも成功した。さらに、単なるゲーム機ではなくDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、「所有者の生活を豊かにするマシン」を目指すと述べた。

かつてはマスコミでゲーム脳などテレビゲームのマイナス面が取りざたされていた。しかし、任天堂が進めたゲーム人口の拡大によって、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、教育や教材への活用やWiiの誕生にも影響を与えるなど、DSが果たした役割は大きい。

2010年3月に日本国内の累計販売台数が3000万台を突破し、次世代型携帯ゲーム機であるニンテンドー3DSも発表された。

"DS"という名前 [編集]"DS"とは"Dual Screen"の略で、折りたたみ式の本体の両側に「2つの液晶画面を持っている」という意味があるDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、("Double Screen"の略と言われることもあった)。またニンテンドーDSが最初に発表されたE3 2004では "Developers' System"(開発者のためのシステム)という意味も示された[7]。 開発コードは「Nitro」(ニトロ)。そのことから本体ならびに関連製品の品番には「NTR」が付けられている。ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機としての構想時のコードネームは「アイリス」である。

当初「DS」はあくまで仮称とされていたが、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、後に正式名称となる。

デザイン外見はかつての同社のゲーム機『ゲーム&ウオッチ マルチスクリーン』を彷彿とさせる。下側の液晶画面はタッチスクリーンになっている他、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、マイクが付き、ボタンもゲームボーイアドバンスと同様の物に加えXYボタンが追加されるなど、インターフェイス面で数多くの特徴を持つ。

互換性ゲームボーイアドバンスのCPUに使われているARM7TDMIをサブCPUとして搭載することで、ゲームボーイアドバンス用ソフトとの互換性を実現しているものの、それまでの歴代ゲームボーイシリーズにあったZ80系のプロセッサを搭載しておらず、ゲームボーイ、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ゲームボーイカラー用のソフトが使用できない。その為、ゲームボーイアドバンスカートリッジスロットの内部には突起があり、ゲームボーイカラー以前のカートリッジを物理的に挿入できない構造になっている。

また、ゲームボーイアドバンスにあった通信コネクタが装備されておらず、ゲームボーイアドバンス用ソフトの通信機能を使うことができない。同様に、ゲームボーイアドバンス用の周辺機器も基本的に使用できない。DSのワイヤレス通信は、ゲームボーイアドバンス専用ワイヤレスアダプタとの通信規格が異なり、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、アドバンス用ソフトのワイヤレスプレイも不可能となる。

ライセンス商品では、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、充電端子に接続するゲームボーイアドバンスSP用のACアダプタとヘッドホン変換プラグ、そしてゲームボーイアドバンススロットに挿入する『PLAY-YAN micro』や『プレイやん』、『カードeリーダー(旧型)』のみが使用可能。DS Liteのみ『カードeリーダー+』を使用できるが、通信機能は使えない。ニンテンドーDS本体に通常のヘッドホン端子があるので、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーDSのACアダプタ用端子にゲームボーイアドバンスSP用変換プラグ経由で接続したヘッドホンと併用が可能。説明書にも「本体にヘッドホンのプラグが上手く刺さらない場合は、ゲームボーイアドバンスSP用変換プラグを使用するように」と記載されている。変換プラグとDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、DS本体のヘッドフォン端子へ同時接続しても、多少音量が小さくなるが音は出せる。

なお、後述の後継モデルだとACアダプタのプラグ形状が異なるので、その端子を用いる機器の使用が不可能となる。

シリーズ
ニンテンドーDSシリーズ(左からDS、DSLite、DSi)ニンテンドーDS Lite
2006年(日本では3月2日)に発売。
一回り小型軽量化が図られ、バックライトも4段階に輝度調整可能となった。性能や動作するソフトは従来のDSと変わらない。ゲームボーイアドバンスに対するゲームボーイアドバンスSPと同様の位置付けである。
ニンテンドーDSi
日本では2008年11月1日、北米・欧州では2009年4月に発売。
新たに2つのカメラやSDメモリーカードスロット、容量が256MBのフラッシュメモリを搭載。フラッシュメモリを搭載したことで、ニンテンドーDSiウェアと呼ばれるツールソフトやゲームソフトをインターネットを利用して本体に追加できるようになった。CPUの性能が向上し、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、メインメモリの容量も増加した。液晶サイズの拡大、スピーカーの音質向上、無線通信機能の高速化など細かい点も強化された。GBAスロットが廃止され、液晶画面のサイズが3インチから3.25インチに変更された。大きさ・重さも変わり、バッテリー持続時間が全体的に2 - 3割減となった。
なお、カメラなど以前のDSでは搭載していなかったものが追加され、CPUの性能などの内部仕様が変わったため、以前のDSではプレイ出来ない「ニンテンドーDSi専用ソフト」や、以前のDSでもプレイ可能だがDSiでないと使えないモード(機能)が含まれている「ニンテンドーDSi対応ソフト」が登場した。ゲームボーイ(ポケット・ライト含む)に対するゲームボーイカラーの位置付けに似ている。
一方でGBAスロットが廃止された関係で、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、GBAスロットを拡張スロットとして外部周辺機器を併用していた一部のDSソフトがプレイ不可能になった。仕様変更によって旧来のソフトが使用できなくなるというのは任天堂ハードでは非常に珍しい事例である。
ニンテンドーDSi LL
日本では2009年11月21日、欧州では2010年3月5日、北米では2010年3月28日に発売された。
ニンテンドーDSiに比べて、液晶画面と本体のサイズが大きくなったモデルであり、ニンテンドーDSiの追加ラインナップという位置付けである。DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、性能や機能はニンテンドーDSiと変わらないため、ニンテンドーDSiで使用できるソフトや機能は全て利用可能。
ニンテンドー3DS
日本では2011年2月26日に発売されたニンテンドーDS、ニンテンドーDS Lite、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーDSi、ニンテンドーDSi LLの次世代型携帯ゲーム機である。上画面に3Dディスプレイを搭載しており、裸眼で立体的なゲーム映像を見ることができる。その他にスライドパットと呼ばれるアナログスティックを搭載しており、繊細な操作が可能となったほか、HOMEボタンが追加され、ゲームを中断してHOMEメニューを呼び出すことができ、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ここからインターネットブラウザーを起動して調べ物することができるようになった。タッチペンは長さを調節できるようになった(最大約10cm)。さらに従来のDSにはなかったバーチャルコンソールが追加となり、ゲームボーイやゲームボーイカラーなどのソフトがプレイできるようになった。なお、ネーミングや外見等で誤解している実例[9]が存在するが、ニンテンドー3DSのゲームは次世代型携帯ゲーム機であるニンテンドー3DS専用ソフトでありDSシリーズでは動作しないのでくれぐれも注意が必要である。
ゲームボーイシリーズとの関連 [編集]
ニンテンドーDSとゲームボーイアドバンスのスロット比較。DSの方には突起があるDSはゲームボーイアドバンス(以下GBA)の「次世代型携帯ゲーム機」ではなく、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、ニンテンドーゲームキューブ、ゲームボーイアドバンスに次ぐ、任天堂の第3の柱をうたい、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、全く一から開発され、系図でも完全に一から立ち上がった全く新しいゲーム機である。ただし、後にゲームボーイアドバンスの次世代機案から派生したものだということも明かしている。

だがDSが瞬く間に普及し、DSの後に発売されたゲームボーイシリーズ最新機種ゲームボーイミクロの売り上げも伸びず、任天堂を含む多くのメーカーはDSに注力する結果となった。また、2006年のE3において「ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機(次世代型ゲームボーイ)はしばらく無い」との発表がされた。DS発売前より開発がすすめられていた『MOTHER3』『リズム天国』など、末期のゲームボーイアドバンス用ソフトの店頭POPなどでは、DSでも使用可能であることが表記されていたり、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、CMなどでも該当ソフトをDSでプレイしているシーンを挿入し、DSでもプレイ可能であることを示していた。

その後、2006年11月30日発売の『ファイナルファンタジーVIアドバンス』以後、日本においてゲームボーイシリーズの新作ソフトは発売されていない。また日本以外での販売においてもGBAからDSへユーザーをシフトさせる旨を明確にしている。結果的にゲームボーイシリーズの市場は急速に縮小し、DSは実質上「次世代型ゲームボーイ」「ゲームボーイアドバンスの次世代型携帯ゲーム機」となった。後の2010年に発表された新型の携帯ゲーム機もニンテンドーDSの直系の次世代型携帯ゲーム機となるニンテンドー3DSになり、現在の任天堂の携帯型ゲーム機市場は完全にDSとその系列に一本化されている。

特徴 ニンテンドーDSには次のような機能がある。

入力・出力関連 ダブルスクリーン
バックライト付きの26万色表示可能な3インチ液晶画面が2つ搭載されており、今までのゲームでは画面やモードを切り替えないと見ることができなかった情報を別の画面に表示できるなど、様々なことが可能となる。ちなみにDSiでは画質の向上はなかったが、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、画面サイズを3.25型に変更。さらにニンテンドー3DSでは画質も大幅に向上し、約1600万色表示可能となった。(PSPと同じ、上画面も)
インタレース表示のため、表示内容(スクロールや点滅など)によっては縞模様が見えることがある。なお、DSiでは縞模様が見えないようになっている。
タッチスクリーン
下の画面に抵抗膜方式透明アナログタッチスクリーン(タッチパネル)機能がついており、付属のタッチペンやタッチストラップ、指などで画面に直接触れることでの操作ができる。(指でのタッチは画面が傷つく恐れがあるため、公式には止めたほうがよいとされている。また、タッチペン以外のペン、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、シャープペンシール、ボールペンなどでのタッチも控よう。タッチする時はタッチペンを使おう)「タッチ!カービィ」やゼルダの伝説シリーズの「夢幻の砂時計」「大地の汽笛」など、すべてタッチペンで操作するゲームも存在する。このタッチスクリーン自体にはTSC2046という温度センサーを内蔵しているが、ゲーム内容に利用されることはない。
音声認識
DS本体に内蔵されたマイクによって、音声を発してゲームに反映させることも可能である。『東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング』では音声を使用するトレーニングが可能。『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』などではボイスチャットが可能。
また、マイクに息を吹きかける時の音を拾って操作に取り入れているソフトもあるDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、(『Newスーパーマリオブラザーズ』など)。
通信関連 [編集]Wi-Fi・ネットワーク通信
IEEE 802.11(公式発表では無印)対応の無線LANが内蔵されており、市販の無線LANアクセスポイント(接続にはIEEE 802.11bを使用)やニンテンドーWi-Fi USBコネクタを使用して、任天堂のニンテンドーWi-Fiコネクションが利用可能である。暗号化はWEPのみ。
ワイヤレス通信
通信ケーブルやワイヤレスアタプタなどの周辺機器を使わずに多人数の通信プレイ「DSワイヤレスプレイ」が可能。最高で通信可能な人数はソフトによって異なり、中でも『大合奏!バンドブラザーズ』は人数分の本体とソフトがあれば参加可能な人数は無制限となっている。
またソフトによっては、ゲームボーイアドバンスと同様にカートリッジ1つだけで遊ぶ「DSダウンロードプレイ」がDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、可能。
対戦・協力プレイの他、ピクトチャットという内蔵チャットでの通信も可能。また、DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、すれちがい通信という通信機能も持っている。
赤外線通信
赤外線通信に対応したソフトにおいては、DSカードに搭載された赤外線ポートによって同梱の周辺機器とデータなどをやり取りすることができる。

ダブルスロット
DS専用ソフトとゲームボーイアドバンス(GBA)専用ソフトの2つのスロットがある。タイトルによってはGBA用ソフトが挿入されていることを認識して、DS用ソフト内のROMに記憶された特定のデータが使用できたり、DSソフトとGBAソフトとの間でデータのやりとりをしたりすることができる。
また、GBA用スロットに挿入するDS専用の周辺機器も存在する。データ追加やメモリ拡張のほか、『オシャレ魔女 ラブandベリー DSコレクション』のカードリーダーや『ニンテンドーDSブラウザー』の拡張カートリッジのような、プレイに不可欠な周辺機器がソフトに付属している場合もある。
DSでGBA用のソフトをプレイする際、上下どちらの画面に表示するかを選ぶことができる。GBA専用ソフトのスロットはゲームボーイアドバンスSP同様プレイヤーから見て本体手前側にあるため、『ヨッシーの万有引力』や『コロコロパズル ハッピィパネッチュ!』では特定のコマンド によりゲームボーイアドバンスSP用の設定にしておく必要がある。また、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール・プラチナ』と『ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー』ではダブルスロット機能を使ってGBA版シリーズから各作品にポケモンを送ることもできる。
なおDSi、DSILL、3DSではGBA専用スロットが廃止されたため、ダブルスロットおよびGBA専用スロットを用いた周辺機器には対応していない。
仕様 ここではニンテンドーDSの仕様を記載している。ニンテンドーDS Liteの仕様はニンテンドーDS Lite#仕様・変更された点を、ニンテンドーDSiとニンテンドーDSi LLの仕様はニンテンドーDSi仕様をDSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、参照。

ソフトウェア
詳細は「Category:ニンテンドーDS用ソフト」、「ニンテンドーDSのゲームタイトル一覧」をそれぞれ参照

日本における発売されたゲームタイトル数は1,700を越えて、これは日本の携帯ゲーム機における最多タイトル数である。
同時発売ソフト 任天堂タイトルピクトチャット(ニンテンドーDS本体に内蔵)
さわるメイド イン ワリオ
スーパーマリオ64DS
ポケモンダッシュ
大合奏!バンドブラザーズ
直感ヒトフデ
サードパーティタイトル ZOO KEEPER
きみのためなら死ねる
ザ・アーブズ シムズ イン ザ シティ
ミスタードリラードリルスピリッツ
研修医 天堂独太
cool104 JOKER & SETLINE
麻雀大会
日本で100万本以上を販売したソフトDSのミリオンヒットタイトルの数は34本(2010年9月)で、ゲームハードとしてはファミリーコンピュータ(42本)に次いで2番目に多い。

特記が無いものは任天堂から発売。

DSi激安 中古WiiPS3販売 DSアクセサリー販売通販専門店、
600万本超
New スーパーマリオブラザーズ
500万本超
おいでよ どうぶつの森
もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
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ポケットモンスター ブラック・ホワイト(2バージョンの合計)
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ドラゴンクエストIX 星空の守り人(スクウェア・エニックス)
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ポケットモンスター ハートゴールド・ソウルシルバー(2バージョンの合計)
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ポケットモンスター プラチナ
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星のカービィ ウルトラスーパーデラックス
イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ファイア・ブリザード(レベルファイブ、2バージョンの合計)
ドラゴンクエストVI 幻の大地(スクウェア・エニックス)
ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2(スクウェア・エニックス)